「デブでも大丈夫ですか」という質問に答えます

いただく質問の中でいちばん多いものです。曖昧にせず、ひとつずつ書きます。

毎回0円

施術代 0円交通費 0円

会員登録なし・契約なし・次回予約のお願いなし。会話だけで終えても0円です。0円の範囲を見る

※ホテルをご利用の場合、ホテル代はお客様のご負担です(弊社プレイルームなら完全無料)

0円で相談してみる 0円になる範囲を見る 無店舗型性風俗特殊営業届出済
  • サイズ・体重は聞きません
  • 会話だけで終えても0円
  • 匿名相談OK
  • 途中で中止OK

断られたことがあるのか、という質問への答え

女性用風俗・性感マッサージでのご体験人数
1,500人以上
見た目でのお断り
0件

1,500人以上を担当してきて、見た目を理由にお断りしたことはありません。「体型で断りません」は書こうと思えば誰でも書けますが、こちらは実際にそうしてきたという話です。

当日お逢いしてから「やっぱり合わない」と思われた場合は、お逢いしたあとのキャンセルで構いません。お逢いするまで分からないことがあるのは当然なので、そこで引き返せるようにしてあります。断る側にならなくていい、というのがいちばん伝えたいところです。

女風の予約フォームの前で、手が止まる

この質問をいただくのは、たいてい女風(女性用風俗)の予約フォームを開いたあとです。料金もコースも読み終えて、あとは送るだけという段階で手が止まる。止める理由は料金でも内容でもなく、「自分の体型で受けてもらえるのか」です。

そして多くの店のページには、その答えが書かれていません。書いていないから聞くしかなく、聞くのが怖いから諦める——ここで止まっている方がいちばん多いと思います。以下、その一つひとつに答えます。

この質問が出てくる場所は、だいたい決まっています

予約フォームを開いたところで手が止まる。LINEを追加したまま送らずに閉じる。この段階で止まる理由は、料金でも内容でもなく、断られるかもしれない、という一点であることがほとんどです。

断られること自体より、断られる過程が問題なのだと思います。申し込んで、やりとりをして、そのうえで「申し訳ないのですが」と言われる。その往復に耐えられないので、最初から申し込まない。この形で止まっている方に向けて書いています。

だからこそ、条件を先に出します(受付の条件)。

サイズの申告は、年代を問わずありません。

お申し込みには必ずお返事をします。返信をしないまま終える形はありません。

よくいただく質問

デブでも本当に断られませんか

清潔感があれば、基本的にお断りしません。サイズの申告もありません。条件は「受付の条件」(0円体験の条件のページ)にまとめています。

予約のときに体重やサイズを伝える必要がありますか

ありません。予約フォームに身長・体重・サイズの欄そのものがなく、LINEや電話でうかがうことも、当日に測ることもありません。お願いしているのは写真だけで、数値の申告はいただいていません。

セラピストが当日に嫌そうな顔をしないか不安です

体型を理由に態度を変えることは、当サイトで働く条件に反します。もし気になる言い方や態度があった場合は、その場で中止していただいて構いません。理由の説明は不要で、料金の話にもなりません。

服を脱がずに受けられますか

受けられます。服を着たまま、下着を着けたままで進められます。会話だけで終える選択もあります。どこまで進むかを開始前に決めますし、途中で変えても構いません。

うつ伏せが苦しいのですが大丈夫ですか

うつ伏せを取らずに進められます。横向き、仰向け、上半身を起こした姿勢のいずれでも同じ内容ができます。途中で姿勢を変えることもできます。

初めてでも本当に0円ですか

何回目のご利用でも、施術代と交通費をいただきません。次回予約のお願い、会員登録、契約、物販はありません。ホテルをご利用の場合は、ホテル代をお客様にご負担いただきます。弊社プレイルーム(港区)かご自宅で受けられる場合は室料もかかりません。

他の店で断られたことがあります。それでも大丈夫ですか

どの店で何があったかをうかがう必要はありません。お申し込みには必ずお返事をします。

写真を送るのが不安で、申し込めません

そのお気持ちは当然だと思います。写真をお送りいただく前に、質問だけのご連絡で構いません。どういう写真が必要か、どこまで写す必要があるかを先にお答えします。写真は、ご予約の確認と当日の待ち合わせに使い、見るのは担当だけです。使い終わったら削除します。またこちらから営業のご連絡をすることもありません。

予約した後に怖くなったらキャンセルできますか

できます。キャンセル料はありません。理由をうかがうこともありません。当日の連絡でも構いませんし、連絡しづらければそのままでも、こちらから請求や催促をすることはありません。日を改めたくなったら、また同じ手順でご連絡ください。

それでも申し込みにくいときの入り方

いきなり日程を決めなくて構いません。次のどれでも受け付けています。

  • 質問だけ送る(日程の話をしないまま終えて構いません)
  • ニックネームだけで連絡する(本名は不要です)
  • 当日は会話だけで終えると先に決めておく
  • 触れてほしくない場所を先に全部書いて送る

返信でこちらから日程をお願いすることはしません。質問への答えだけを返します。その後に連絡がなくても、こちらから追いかけることはありません。

最初の一通は、この3行で足ります

何を書けばいいか分からなくて閉じてしまう方のために、そのまま使える文例を置いておきます。書き換えずに送っていただいて構いません。

質問だけしたいとき

「はじめまして。まだ予約と決めたわけではないのですが、体型のことで確認したいことがあります。うつ伏せにならずに受けることはできますか。」

下見のつもりで会いたいとき

「はじめまして。○○(ニックネーム)といいます。初回は会話だけで終えたいのですが、それでも大丈夫でしょうか。エリアは△△あたりを考えています。」

日程まで決めたいとき

「はじめまして。○○です。来週の平日夜、△△エリアで予約をお願いしたいです。お腹周りには触れないでほしいです。よろしくお願いします。」

3通とも、体型の説明が入っていないことに気づかれると思います。説明は要りません。希望と、してほしくないことだけで、こちらの準備は足ります。

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何回でも0円です。体型のことを説明しないまま、一度受けてみてください

施術代も交通費も0円です。サイズを聞くことも、体重を書いていただくこともありません。会話だけで終えても、下着を脱がないままでも0円のままです。次回予約や契約のお願いはしませんし、終わったあとにこちらから連絡することもありません。

施術代・交通費は毎回0円 0円で相談する