「デブでも大丈夫ですか」という質問に答えます

いただく質問の中でいちばん多いものです。曖昧にせず、ひとつずつ書きます。

初回0円

施術代 0円交通費 0円

会員登録なし・契約なし・次回予約のお願いなし。会話だけで終えても0円です。0円の範囲を見る

ラブホテルをご利用の場合の室料のみお客様のご負担です(ご自宅なら室料もかかりません)。

0円で相談してみる 0円になる範囲を見る 無店舗型性風俗特殊営業届出済
  • 体型不問・サイズ不問
  • 会話だけで終えても0円
  • 匿名相談OK
  • 途中で中止OK

この質問が出てくる場所は、だいたい決まっています

予約フォームを開いたところで手が止まる。LINEを追加したまま送らずに閉じる。この段階で止まる理由は、料金でも内容でもなく、断られるかもしれない、という一点であることがほとんどです。

断られること自体より、断られる過程が問題なのだと思います。申し込んで、やりとりをして、そのうえで「申し訳ないのですが」と言われる。その往復に耐えられないので、最初から申し込まない。この形で止まっている方に向けて書いています。

だからこそ、条件を先に全部出します。年代によって扱いが違います。

  • 20代・30代の方体重・見た目を理由にお断りすることはありません。写真もいただいていません。
  • 40代・50代の方お申し込みの際に写真の送付をお願いしています。拝見したうえで、お受けできるかを判断させていただきます。

体重の上限とサイズの申告は、年代を問わずありません。数字で線を引いていないので、線の手前かどうかを気にしていただく必要はありません。

40代・50代の方にとっては、これは「確約されていない」という意味になります。曖昧に書いて申し込んでいただき、あとで断るほうが不誠実だと考えているので、先に書いています。お受けできない場合は、その旨をお伝えします。返信をしないまま終える形の断り方はしません。

よくいただく質問

デブでも本当に断られませんか

年代によって扱いが違うので、正直に書きます。20代・30代の方は、体重・見た目を理由にお断りすることはありません。40代・50代の方は、お申し込みの際に写真の送付をお願いしており、拝見したうえでお受けできるかを判断させていただきます。体重の上限とサイズの申告は、年代を問わずありません。

予約のときに体重やサイズを伝える必要がありますか

ありません。予約フォームに身長・体重・サイズの欄そのものがなく、LINEや電話でうかがうことも、当日に測ることもありません。40代・50代の方にお願いしているのは写真だけで、数値の申告はいただいていません。

セラピストが当日に嫌そうな顔をしないか不安です

体型を理由に態度を変えることは、当サイトで働く条件に反します。もし気になる言い方や態度があった場合は、その場で中止していただいて構いません。理由の説明は不要で、料金の話にもなりません。

服を脱がずに受けられますか

受けられます。服を着たまま、下着を着けたままで進められます。会話だけで終える選択もあります。どこまで進むかを開始前に決めますし、途中で変えても構いません。

うつ伏せが苦しいのですが大丈夫ですか

うつ伏せを取らずに進められます。横向き、仰向け、上半身を起こした姿勢のいずれでも同じ内容ができます。途中で姿勢を変えることもできます。

初めてでも本当に0円ですか

初回は施術代と交通費をいただきません。次回予約のお願い、会員登録、契約、物販はありません。ラブホテルをご利用の場合の室料のみお客様のご負担です。ご自宅で受けられる場合は室料もかかりません。

他の店で断られたことがあります。それでも大丈夫ですか

どの店で何があったかをうかがう必要はありません。当サイトの判断は独立しています。20代・30代の方は体重・見た目を理由にお断りしません。40代・50代の方は写真を拝見してからの判断になるため、ここで確約はできません。お受けできない場合はその旨をお伝えします。返信をしないまま終える、という断り方はしません。

40代・50代です。写真を送って断られたら、と思うと申し込めません

そのお気持ちは当然だと思います。写真をお送りいただく前に、質問だけのご連絡で構いません。どういう写真が必要か、どこまで写す必要があるかを先にお答えします。お断りした場合、いただいた写真はその時点で削除し、記録として残しません。またこちらから営業のご連絡をすることもありません。

予約した後に怖くなったらキャンセルできますか

できます。キャンセル料はありません。理由をうかがうこともありません。当日の連絡でも構いませんし、連絡しづらければそのままでも、こちらから請求や催促をすることはありません。日を改めたくなったら、また同じ手順でご連絡ください。

それでも申し込みにくいときの入り方

いきなり日程を決めなくて構いません。次のどれでも受け付けています。

  • 質問だけ送る(日程の話をしないまま終えて構いません)
  • ニックネームだけで連絡する(本名は不要です)
  • 当日は会話だけで終えると先に決めておく
  • 触れてほしくない場所を先に全部書いて送る

返信でこちらから日程をお願いすることはしません。質問への答えだけを返します。その後に連絡がなくても、こちらから追いかけることはありません。

最初の一通は、この3行で足ります

何を書けばいいか分からなくて閉じてしまう方のために、そのまま使える文例を置いておきます。書き換えずに送っていただいて構いません。

質問だけしたいとき

「はじめまして。まだ予約と決めたわけではないのですが、体型のことで確認したいことがあります。うつ伏せにならずに受けることはできますか。」

下見のつもりで会いたいとき

「はじめまして。○○(ニックネーム)といいます。初回は会話だけで終えたいのですが、それでも大丈夫でしょうか。エリアは△△あたりを考えています。」

日程まで決めたいとき

「はじめまして。○○です。来週の平日夜、△△エリアで予約をお願いしたいです。お腹周りには触れないでほしいです。よろしくお願いします。」

3通とも、体型の説明が入っていないことに気づかれると思います。説明は要りません。希望と、してほしくないことだけで、こちらの準備は足ります。

初回は0円です。体型のことを説明しないまま、一度受けてみてください

施術代も交通費も0円です。サイズを聞くことも、体重を書いていただくこともありません。会話だけで終えても、下着を脱がないままでも0円のままです。次回予約や契約のお願いはしませんし、終わったあとにこちらから連絡することもありません。

初回は施術代・交通費が0円 0円で相談する